企業の取り組み事例

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一般社団法人日本ウオーキングサッカー協会

〒110-0014 東京都台東区北上野1-15-5-902
TEL.03-6313-0612

SDGs最強のコンテンツ「歩くサッカー」が 人を繋ぎ誰も取り残さない大きなチカラに、持続可能な社会を実現する

SDGsゴール達成

  • 1. 貧困をなくそう
  • 2. 飢餓をゼロ
  • 3. すべての人に健康と福祉を
  • 4. 質の高い教育をみんなに
  • 5. ジェンダー平等を実現しよう
  • 8. 働きがいも経済成長も
  • 9. 産業と技術革新の基盤をつくろう
  • 10. 人や国の不平等をなくそう
  • 11. 住み続けられるまちづくりを
  • 12. つくる責任 つかう責任
  • 14. 海の豊かさを守ろう
  • 15. 陸の豊かさも守ろう
  • 16. 平和と公正をすべての人に
  • 17. パートナーシップで目標を達成しよう

次世代リーダーからの評価点数:4.3点/5点

SDGs取り組み内容


誰ひとり取り残さないというSDGsの理念に沿い
誰もが心で繋がり、笑顔が溢れる「歩くサッカー」をきっかけとしたスポーツツーリズム推進、全ての世代で健康、福祉
教育、街つくり、環境整備、スポーツが広げる地域コミュニティーの創出により、全ての人々が生命や生活の危機、飢餓
貧困の対策、孤独など社会的排除から解放され、健康的な生活を確保し差別や不公平のない、安心で持続可能な社会
環境の実現に寄与する。


②歩くサッカーを基本にスポーツイベントの企画開催事業、指導派遣事業
 「ウオーキングサッカー×SDGsプロジェクト」
 この老若男女が一緒に出来るスポーツイベントは大きな拡散力、地域で多世代の繋がり、笑顔の出会いが生まれる
 それは人々のメンタルヘルスに影響し元気をもたらす。
 運動療法的にも理想的な有酸素運動、適度な負荷が高い運動効果と楽しみながら緩やかに出来ることが持続、継続性
 高い運動実施率向上に影響する。
 
 スポーツツーリズム推進のなかで、全国の自治体、教育、福祉関連団体、企業、医療機関、街や商店、日本の伝統事業
 との連携や協働で、多くのアイデアを生む、従来のスポーツ、全ての垣根を超えた概念で魅力溢れる
 産官学の地域連携、地域包括ケア事業支援ガイドラインの提案、コンサルティング活動を実施

③ウオーキングサッカーは社会を変える魔法のスポーツ!(遊び心)
 今後、全国的な普及率向上、ファン、プレイヤー人口増加により、大きな発信力を発輝するスポーツのチカラ
 心と身体を鍛えると同時に多世代の繋がり、地域コミュニティーの創出がサステナビリティの意識が芽生え
 ユニバーサルスポーツだからこそ、官民協働の地域パートナーシップがSDGsの意識を一般に強く発信が出来る。

 
 

SDGsに取り組んだ経緯

日本のどんな地域にも届けたい、誰もが参加して、スポーツを通じて地域や社会に役立てることの理想
事業活動のなかで、老若男女、幼児から高齢者、障がいがある方も、国が違えども
みんなが、ボールひとつで、笑顔が溢れ、繋がれること、この歩くサッカーの 意味を実証したい。


世界では53カ国も推進する、人気の歩くサッカー(ウオーキングフットボール)は
競技的に世界規模で躍進している。
普及協会として、日本代表チームを指揮し世界の舞台を目指す目標もあるが

大切なのは、日本、日本人として誇れる 僕らの「幸せな運動習慣」の意味を研究していきたい。
「走るを歩くに変えるだけでこんなに距離が近くなる」

それが、スポーツの社会的価値の意味、次世代スポーツビジネスの改革、成長へ向かう
日本にしか出来ない、繊細で思いやりに溢れ、人に寄り添う社会への希望が日本のSDGsを牽引する存在になる。



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  僕らは歩くサッカーで多くを学ぶ

JWFA/一般社団法人日本ウオーキングサッカー協会

日本に新しい世界のサッカーが上陸! 走らないで歩く、緩やかな運動のサッカー
日本で初「ウオーキングサッカー」の普及推進協会として事業活動を実施。
誰もが笑顔になれる魔法のサッカーとして世界へ発信!
この先の文化も暮らしも変えていく、次世代のコミュニケーション
地域や街つくりを担うのは人と人を繋ぐコミュニティースポーツです。
僕らの「JWFAの歩くサッカー健康プログラミング」を通じ、日本の多様性を学ぶ
社会的課題の解決や健康ウエルネス、スポーツツーリズム推進を目指します。

歩くサッカー この楽しさはやらなければわからない。。。

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